秋田県でも白いツバメが6羽中4羽見つかりましたが

福建省でも全身真っ白なツバメが発見されています。

体長は約15センチメートルで、全身が真っ白だ。

洪さん宅の軒下に巣を作っているが、巣の中にいる雛は普通のツバメと変わらず黒色をしている。

この白いツバメは近所の人が集まって来ても怖がる様子を見せない。

どちらもアルビノという遺伝子の突然変異によるものだそうですが、白いが故に 目立つため天敵に見つかりやすく危険度は増すとか。

来年 白いツバメが無事戻って 雛をかえせるように。