山田洋次監督の藤沢周平時代劇映画化三部作の最後を飾るヒューマンドラマ。

主演に『2046』で世界にも活躍の場を広げた木村拓哉を迎え、幕末に生きる武士の名誉と夫婦のきずなを描く映画。

妻役の檀れいやかたき役の坂東三津五郎ほか、緒形拳や桃井かおりなど、日本を代表とする実力派俳優が勢ぞろいする。

「武士の一分」とは、侍が命をかけて守らなければならない名誉や面目の意味。 そのタイトルが指し示す人間ドラマは、観るものの心を揺がすという内容。

キムタクの久々の袴姿がこの冬見れます! これも逃せません。

キムタクが出演するとなると、ヤッパリ何でも結局見てしまいますう。


予告の上映がチラッとでてましたが、期待!期待!大期待!今から楽しみ!前売り券は必ず買うぞ〜o(^-^)o