新鑑定室の三階の窓から見えるカラス。良く見ると右羽が折れています。
大きな看板の上を飛び歩きながら日がな1日ここにいます。不憫に思い餌がなく死んでしまうかも…と看板の下までいったけれど高くて届かず終い。
雨の日も台風の日も同じところにジッとしています。
ただ どこかに巣があるのでしょう。
夜 六時半になると姿が見えなくなります。
移転してから窓辺で毎日みていると愛着が湧いてきます。
カラス心配だなあ。これからはカラスの行方を書いていきますね。