2年ぶりにとあるお客様が訪ねてくれました。
体調を崩して占いコーナーを突然辞めることになり、自分で始めたけれども、当然前の会社に不義理となってしまうので私からは連絡はしていませんでした。
そういう仕事なのです占い師って。

その彼女は長い間、人に聞いたりネットで探し当てて来てくれました。

占いの仕事は丸裸な心のやり取りの場ですから、私の心の片隅で気になる人も多々います。自分から営業しないのが占い業の鉄則。

そんな中で綺麗になって元気に会いにきてくれた時、辛いなと思う事も多いこの仕事をやってて良かったなと嬉しく思います。

会いに来てくれて有り難う(^O^)